【長崎】 【ハウステンボス】
中を歩くだけでオランダを観光しているような錯覚に陥ってしまう長崎を代表する素敵なテーマパーク、ハウステンボスをご紹介しましょう。
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【ブルーケレン(入園口)に向かって】

 JR大村線のハウステンボス駅からハウステンボスへの入園口(ブルーケレン)への通路からの風景です。
 写っているのは「ハウステンボスジェイアール全日空ホテル」。
 これから訪れるハウステンボスへの期待をふくらませてくれますよね。
 撮影日:1996年4月30日
ブルーケレン(入園口)
【キンデルダイクの風車】

 ブルーケレン(入園口)を抜けると最初に現れるのが、風車と花畑の「キンデルダイク」。
 たくさんの風車と色とりどりの花が訪れた人たちを出迎えてくれます。
 撮影日:1996年4月30日
キンデルダイクの風車(1) キンデルダイクの風車(2)
【ドムトールン】

 ハウステンボスのランドマークともいえる「ドムトールン」。
 高さ105メートルあり、エレベーターで上の階まで登ることができます。
 ここからのハウステンボス全体と大村湾の眺めは絶景です。
 撮影日:1996年4月30日
ドムトールン
【ビネンスタッド】

 ドムトールンの上から見た「ビネンスタッド」です。
 「ビネンスタッド」はハウステンボスのショッピング街。
 たくさんのお店が揃っています。
 撮影日:1996年4月30日
ビネンスタッド
【スパーケンブルグ】

 これもドムトールンの上から見た風景です。
 「スパーケンブルグ」は港町をイメージした所で海上ルートでハウステンボスへ入ってくる時のゲートとなります。
 ここから長崎オランダ村へは高速船で40分かかります。
 右下の建物は「ホテルヨーロッパ」、正面奥の海沿いにある茶色の建物は「ホテルデンハーグ」、その斜め奥にある宮殿のような建物がオランダの宮殿を模した「パレスハウステンボス」です。
 撮影日:1996年4月30日
スパーケンブルグ
【ホテルヨーロッパと街を流れる運河】

 ドムトールンから降りてきて、ホテルヨーロッパの前に来ました。
 街の至る所に運河があり、観光船でまわることもできます。
 跳ね橋なんかもあって結構楽しめますよ。
 撮影日:1996年4月30日
ホテルヨーロッパと街を流れる運河

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